2012年、千葉モノレールでURBAN FLYERがデビューしました。これまで何度か千葉モノレールに行きたいと思っていましたが、なかなか行く機会がありませんでした。ですが、2014年6月、思い切って時間を作っていってきました。
URBAN FLYER、デビューから早二年が経過します。URBAN FLYER、第一印象は鉄道車両というより、最新的な機械?なイメージでした。また、これまでの車両よりも開放感があります。URBAN FLYER、早4編成が登場していますが、これからの千葉モノレールの主力となることを期待しています。また、千葉都市モノレールは、千葉駅周辺から動物公園まで数多くの風景の変化があり、乗っていて飽きない路線でした。また、懸垂式ということもあり、走行中の対向車は宙に浮いている感じでした(実際に対向列車を見て飛んでいるように見えました)。なお、千城台からの復路はモノちゃん編成で千葉みなとへ。千葉みなとからは県庁前まで千葉モノレールを楽しみました。
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