歴代トップ写真9
四百六代目(2025.3.27〜2025.3.28)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日、大宮方面へ。今回、タイミング良く東武80000系に乗ってきました。東武80000系、東武野田線の新たな顔として今月8日に営業運転を開始。5両編成となり、輸送力は若干劣るものの、側面は70000系に似ており、「次世代の東武」らしさがあります。東武野田線しばらくは非常にバライティ豊かな路線になります。また、話は変わりますが、先日は東上線に90000系がデビューするニュースがありました。どんどん形式が大きくなり、次は「東武100000系?」が登場しそうです。進化する東武、楽しみである反面、昔の東武らしさは無くならないで欲しいです。
四百六代目その2
 こちらは先日(24日)撮影したJR東海バス「ぴよりん号」です。ぴよりん号、今期も登場です。かわいいデザインが再び登場することに嬉しさを感じます。余談ですが、昨日は、「幸せの黄色いバス」も撮影。今期はJR東海バス、ラッピングバスが多いことを実感します。ラッピングバス、残るは「アール・ブリュットバス」のみとなりました。こちらはほかの二台より少し長い来月8日までの運転です。無事に撮影できるのでしょうか?
四百五代目(2025.3.12〜2025.3.27)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日、次回のダイヤ改正で運用が激減すると予想されているEF66形100番台電気機関車を撮ってきました。EF66形100番台、そのデザイン故「鮫」の愛称で親しまれています。EF66形100番台、JR化後すぐに貨物列車の増発に伴い登場。EF66らしい力強さもあり、同時に脱国鉄感もあり、JR貨物の新時代を感じさせます。また、一次車と二次車で少々デザインが異なります。しかし、JR化され早38年。離脱の話も聞き、引退宣告されてもおかしくない頃です。貨物列車、旅客は乗車できないので、身近なイメージは無いです。だからこそ、撮れるときに撮るべきとつくづく思います。また、今は当たり前でも「数年後には貴重な一枚になる」ことも肝に銘じました。
四百五代目その2
 こちらは本日撮影したE217系の廃車回送です。EF64の方がメインになってしまいました。E217系、乗り逃して正直後悔しています。今回、タイミング良く廃車回送を見る機会があったので撮ってきました。廃車回送、本来は悲しい回送のはずです。しかし、機関車と連結され普段見れない姿を見れることはこれも魅力の一つであります。E217系、まだ全編成廃車になっていません。ラストランも終了したと話も聞きます。個人的には、何かの機会で突発的に運用に入って欲しいです(ほぼ厳しいですが)。
四百四代目(2025.3.7〜2025.3.12)
 皆さんこんにちは。スターライトです。昨日、今月で引退する「ありがとうエルガ旧塗装車両お別れ撮影会ツアー」を見てきました。同日一緒に運転された「いすゞBU04」も運転されました(こっちの方がメインでした)。国際興業、旧塗装車の運行もですが、旧型車両を再生させ、動態保存していることにただただ感謝を感じます。国際興業旧塗装、現行塗装が明るいせいか、渋さを感じます。
四百四代目その2
 こちらは次回のダイヤ改正で運行終了する特急おうめ号です。一方、次回のダイヤ改正でグリーン車は本格的に営業運転を開始となりますが、確実に着席できる保証はないです。特急おうめ・はちおうじ、乗車当日は比較的空いおり、確実に着席できる観点から個人的には廃止は勿体ない気もします。
四百三代目(2025.2.13〜2025.3.7)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先週の話です。先週ですが、横浜の京急ミュージアムへ行ってきました。京急ミュージアム、京急デハ236号の展示をはじめ、ジオラマやシミュレーター、京急バス関係等もあり、まさに京急博物館そのものでした。京急ミュージアム、開業は2020年ですが、今まで完全予約制ということで敬遠していました。しかし、今回完全予約制が廃止になることで自身も行ってみました。しかも、京急ミュージアム、無料で入場できることが(個人的には数百円は取っても良い内容)本当に気軽に行ける鉄道博物館です。京急ミュージアム、皆さんも横浜に行かれたときは行ってみてはいかがでしょうか?
四百三代目その2
 こちらは先月31日に撮影した都営バス旧塗装(美濃部カラー)です。美濃部カラー、白地に水色のラインと、涼しそうなカラーリングが特徴です。都営バス100周年記念ラッピング、今回の運行は約1年と前回よりも短いです。旧塗装バス、今回も何とかですが全車両撮影できました。都営バス110周年記念ラッピングバス、どんな感じで登場するのか?今から楽しみにしている自分がいます。
四百二代目(2025.1.30〜2025.2.13)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先週の話です。東急3020系新幹線ラッピング編成に乗ってきました。同編成は、「enjoy WEST」プロモーションの一環で登場。写真では見えにくいですが、東海道新幹線のラッピングが施されています。新横浜発車時には新幹線のチャイムも流れました。なお、この直後、私鉄10社スタンプラリーの最後の電車カードをGET!あとはハガキを送るだけとなりました。
四百二代目その2
 こちらは昨日撮影した都営バス100周年特別記念ラッピングバス「鈴木カラー」です。鈴木カラー、実車は約二年と非常に短期間だけの活躍でしたが、いざリバイバルで見てみると新鮮さを感じます。特別記念ラッピングバス、今回は今月末で終了です。今回も全カラーリング見ることはできるのでしょうか?
四百一代目(2025.1.29〜2025.1.30)
 皆さんこんばんは。スターライトです。遅くなりましたが、本年も宜しくお願いいたします。本日、923形T4編成ドクターイエロー(JR東海編成)がラストランだったので東京駅に行ってきました。ドクターイエロー、皆さんもご存じの通り、「見ると幸せになる黄色い新幹線」で有名な新幹線のお医者さんです。白と青の車体ばかり走っている東海道新幹線の中で一際目立つ存在です。しかも、事業用車ということで、一般旅客は乗車はできず(当然市販の時刻表には時刻は掲載されていない)、一般人からは遠い存在ということもあり、個人的にも見れるだけでうれしい存在です。そんな中、923形ドクターイエローの引退のニュースが流れ、最後一目見たいと思い東京駅へ(正直前回の計測がラストだと思い、今日走ることは想定外でした)。東京駅、大勢のファンが待ち構えており、営業列車ではないものの、ドクターイエローの人気ぶりを伺えました。また、ホーム入線時には、「ドクターイエローが到着します」と流れており、ここでもドクターイエローのPRが伝わってきました。ドクターイエロー、窓からは「ありがとう」等もメッセージも見え、ここでも惜別感がありました。なお、今後は、営業編成に計測機器を搭載して計測を行うとのこと。ドクターイエローにこだわる必要がなくなる事実は残念ですが、営業列車に計測機器が搭載できることに、ここでも時代の進化・変化を感じさせます。ドクターイエロー自体は、2027年度まで活躍予定であり(JR西日本所有T5編成)、まだまだ活躍が見られます。T5編成、こちらも後悔しないように追いかけていきたいです。
四百一代目その2
 こちらは昨年12月に撮影、乗車したいけたまハッピートレインです。沿線のラインカラーを水玉で表し、「見るだけでワクワクしハッピーになってほしい」コンセプトで昨年6月に登場。東急、スタンプラリーで何度も訪れるも、昨年年末にようやく乗車できました。


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