歴代トップ写真8
四百代目(2024.12.19〜2025.1.29)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先日、江ノ電に乗ってきました。同日ですが、前回撮影できなかった高雄メトロラッピング編成を撮影。 高雄メトロラッピング編成、もともとは路面電車のデザインをラッピング。どことなく江ノ電らしさも感じると当時に、江ノ電だからできるカラーリングにも思えます(上手く言えなくてすみません)。写真は本当に「記録」程度の内容ですが、撮影できて良かったです。また、江ノ電自体最近は台湾のPRに力を入れていることも実感します。
四百代目その2
 こちらは同日撮影した川崎市交通局の市電カラーラッピングバスです。こちらは川崎市交通事業80周年記念で登場しました。川崎市交通局、元々は市電からのスタート(私が生まれる前に廃止になっていますが)。運行ルートはかつての川崎市電に沿っての運行です。川崎市電カラー、市電を知らない世代からしてみれば非常に新鮮です。
三百九十九代目(2024.12.6〜2024.12.19)
 皆さんこんばんは。スターライトです。昨日、九州から帰ってきました。九州では西鉄「水都」にも乗車しました(一区間だけですが)。3000形では初の水都です。水都、ただ車体をラッピングしているかと思いきや、沿線の名産品も車内に展示しており、「西鉄版京とれいん」のイメージです。水都、一区間では物足りないです。その一方で、水都、改めて手軽に乗れる観光列車だと思いましや。
三百九十九代目その2
 こちらは福岡からの帰路に乗車した西鉄高速バス「はかた号」です。実は今回のメインの一つでもあります。ちなみに現行車両(MS06型)は今回が初です。はかた号、今回も個室型プレミアムシートを利用。個室型プレミアム、シートの質だけではなく、消灯後も景色を独占でき、本当に何度乗っても「また乗りたい」と思わせてくれます。また、今回も0001号車に乗車(キング時代から5回連続、もはや恒例です)。はかた号、今回も快適に博多BTからバスタ新宿まで快適に移動できました。はかた号、専用車両は毎日長距離を走行する故か、最近は先代車両の代走も少なくなく(現在は0002号車の代走を毎日先代車両が入っているみたいです)、現行車両もまもなく営業運転を開始して早4年半。この先はあまり長くはないとは思います。そんな中、現行車両が専用車両(0001号車)のうちに乗車でき、無事にバスタ新宿に到着でき、本当に乗って良かったと思いました。毎度思うことですが、はかた号、乗務員の運転技術、接客(「プレミアムシートのご利用ありがとうございます」と言われたときは嬉しかったです)、車両(設備、車種選択)ともに「西鉄最高峰」そのものです。また、これは完全に自分の好みですが、「三菱ふそう AERO QUEEN」の車種選択も「乗りたい!」と思わせる魅力のひとつです。はかた号、長距離運行は大変な所も多いですが、これからも「西鉄最高峰」で活躍して欲しいです。
三百九十八代目(2024.12.5〜2024.12.6)
 皆さんこんにちは。スターライトです。昨日まで九州に行っていました。昨日、博多駅では今春から運行を開始したかんぱちいちろくを撮影。かんぱちいちろく、車体は黒色一色であるものの、水戸岡デザインではないことが特徴の一つです。その故、今までにはない何かを感じさせます。また、中間にキハ125を連結しており、車体断面の違いもよく判ります。かんぱちいちろく、今回は撮影だけですが、機会があれば乗車してみたいです。
三百九十八代目その2
 こちらは先週から営業運転を開始した福岡市営地下鉄4000系です。こちらも乗ってきました。4000系、ネットでは「青い食パン」とも言われていますが、個人的には非常に落ち着いたデザインです。4000系の登場で、地下鉄の印象がより明るくなる一方、1000N系の引退が始まると思うと、少し寂しさもあります。余談ですが、先日は熊本市交通局の路面電車2400形が営業運転を開始、九州の公営交通の新車ラッシュは嬉しい限りです。
三百九十七代目(2024.12.4〜2024.12.5)
 皆さんこんにちは。スターライトです。昨日から九州に上陸しています。本日、ようやくですが、西九州新幹線に乗ってきました。西九州新幹線、現在は武雄温泉〜長崎間の開業です。途中、武雄温泉駅の乗り換えで、新八代での乗り換えのことを音もいだしました。西九州新幹線、ふと思い出しました。西九州新幹線N700S、車内は885系かもめを受け継いでいる車内+800系つばめなイメージで、30分の乗車では勿体ないです。西九州新幹線、延伸での問題も多いと耳にします。現在でも開業効果を感じますが、個人的にも博多乗り入れ、楽しみです。
三百九十七代目その2
 こちらは本日の長崎観光で乗車した長崎電気軌道310形「みなと」です。みなと、観光列車であるものの、通常の運用でも乗ることができ、長崎版「レトロ電車」な感じです。今回はラッシュ時間帯も重なり、車内はじっくりは見れませんでしたが、水戸岡デザインの個性が伝わってきました。みなと、皆さんも長崎観光の際にぜひ乗車してみてはいかがでしょうか!
三百九十六代目(2024.11.29〜2024.12.4)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先日ですが、西武4000系秩父線開業55周年記念ラッピング編成に乗ってきました。記念ラッピング、かつて西武鉄道で活躍していた電気機関車のカラーリングがラッピングされており、4000系電車でも機関車時代の力強さを感じさせます。
三百九十六代目その2
 こちらも4000系の話です(と言っても東急ですが)。今更ですが、こちらは今月中旬に相鉄乗車時に乗ることができた東急4000系新幹線ラッピング編成です。新幹線ラッピング編成、ステンレス車体が主流となった今日では、白い車体というだけで存在感が大きいです。しかもその車体にスピード感溢れる青いラインが描かれているため、通常塗装の東急電車とは全然違うイメージです。(特に側面から見ると「新幹線」塗装と実感できます)。今回は、新横浜でのチャイムは聴けませんでしたが、次回は聴けたらと思います。
三百九十五代目(2024.11.22〜2024.11.29)
 皆さんこんにちは。スターライトです。スターライトは本年も私鉄10社スタンプラリーに参戦します。今回は初日(11月13日)からの参戦です。スタンプラリーに向かう道中、早速小田急もころん号に乗車。リニューアル後は初めてです。幸先のいいスタートになりました。ラッピングは側面にも施され、従来のラッピングよりももころんの可愛さが伝わります。
三百九十五代目その2
 こちらは同日に撮影、乗車した江ノ電・嵐電姉妹提携15周年記念車両です。江ノ電1000形に嵐電カラーがラッピングされており、京風?な車両です。江ノ電、最近はラッピングも多く、賑やかです。江ノ電、また訪れたいと思いました。
三百九十四代目(2024.11.7〜2024.11.22)
 皆さんこんばんは。スターライトです。約一ヶ月前の話です。東京モノレール開業60周年記念開業時塗装列車に乗ってきました。リバイバル編成、10000形では初の登場です。開業時塗装の10000形、「古さ」は感じず、斬新さもありました(車体全体がラッピングされているからなおさら)。同時にこれまで1000形で登場していたリバイバル編成、10000形でも見てみたいと思いました。
三百九十四代目その2
 こちらは今週月曜日に乗車したE257系5000番台臨時あずさです。E257系5000番台、何気に初の乗車です。E257系、今や中央本線では第一線の活躍が終了した?感じですが、臨時列車で乗ると、むしろ魅力を感じます。臨時列車、チャンスが追いかけていきたいです。
三百九十三代目(2024.10.19〜2024.11.7)
 皆さんこんにちは。スターライトです。本年の鉄道の日(10月14日)は、前日より営業運転を開始した中央線2階建てグリーン車に乗車しました(来春ダイヤ改正まではグリーン料金無しで乗れます)。中央線2階建て車両、自身は215系以来です。この日は営業開始2日目ということもあり、車内はかなり混雑していました(落ち着いたらまたゆっくりと撮影したいです)。それでも一部ですが座ることができ、グリーン車の快適さも少しながら実感できました。中央線グリーン車、混雑は心配ですが、従来の10両編成に減車せずそのまま2両プラスされたことで、素人の考えですが若干ながら混雑が緩和されそうです。しかし、重量の重い2階建て車両をそのまま連結したことで、乗降以外の遅延も気になるところです(余談ですが両開きドアも中央線グリーン車の特徴のひとつです)。また、車齢が15年以上離れている車両同士を連結させることには最初は驚きもありましたが、いざ乗車してみると、早く本格的に営業運転を開始してほしいのが本音です。中央線グリーン車、今はまだ3編成しかなく珍しい光景ですが、そのうちグリーン車が連結されていない姿が珍しくなるので、そちらも忘れずに撮影したいです。
三百九十三代目その2
 こちらは先週撮影した海浜公園コキア高尾号です。この日はE653系編成(水色編成)が充当。水色編成、今回初めて撮影できました。余談ですが、このカラーリングはフレッシュひたち時代では登場していません。今回は思いのほか撮影者も多く、こんな感じの写真になりましたが、「撮影できた」喜びは大きいです。臨時列車、チャンスがあるときはまた撮影していきたいと思います。
三百九十二代目(2024.10.3〜2024.10.19)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月末ですが、東武200系りょうもう『カルピス』EXPRESSに乗ってきました。 東武鉄道の、「館林の魅力を伝えたい」想いと、アサヒ飲料が館林に群馬工場と「カルピス みらいのミュージアム」を「地域共創」の拠点として構え、地域貢献を目指すことがコラボして、今回特別に登場しました。カルピスりょうもう、カルピスのラッピングもですが、編成全体が青い帯でラッピングされており、通常の東武200系とガラリと違うイメージです。同時に、他の色が出ても面白そうだと思いました。運行は本年3月末から約3年間です。皆様も青いりょうもう、撮影、乗車してみてはいかがでしょうか?
三百九十二代目その2
 こちらは昨夜撮影した本年導入された近鉄バスAERO ACEです。近鉄AERO ACE、3列仕様は今回が初です。近鉄夜行AERO ACE導入、本当に「衝撃」でした。近鉄バスといえば、「日野」のイメージが強いですが、昨今の日野の不正の影響からなのか、夜行高速車でもふそうになりました。近鉄でのふそう夜行車、AERO KING以来です。最近では、今まで日野を導入していた会社だけではなく、宮城交通や阪急の夜行高速車のようにふそうから日野に切り替えた会社ですら再びふそうに戻っており、日野ショックの大きさには驚きます。近鉄夜行AERO ACE導入、今はフォレスト号(大阪〜仙台)とサテライト号(大阪〜大宮)での活躍ですが、今後どのような展開をしていくのか、そちらも楽しみです。
三百九十一代目(2024.9.21〜2024.10.3)
 皆さんこんばんは。スターライトです。こちらは一昨日撮影した都営バス100周年ラッピングバスです。こちらは前塗装のナックルカラー。自身にとっての都営バスといえばこのカラーリングです。今や全車ノンステップバスとなった都営バス、このカラーリングすらも過去の存在となってしまいました。正直このまま走っていても違和感はありません。現行のAERO STARでも違和感無しです。このカラーリング(だけではないですが)、現行ERGAやボルグレン、燃料電池バスSORAでも見てみたいです(いい意味で違和感なさそうです)。
三百九十一代目その2
 こちらは同日撮影した都営バスみんくる25周年記念ラッピングバス(パステルカラー)です。みんくるの可愛らしい姿がラッピングされているのが特徴です。同時に、都営バス100周年記念ラッピングバス(リバイバルカラー)にはない特徴があります。こちらは3台走っていますがこちらもコンプリートしたいです。
三百九十代目(2024.9.20〜2024.9.21)
 皆さんこんにちは。スターライトです。昨日ですが、本日で運行を終了した西武DORAEMONーGO!に乗ってきました。DORAEMONーGO!編成、デビューは2020年10月。かれこれ4年の活躍でした。DORAEMONーGO!、普通に見れるのが当然の姿になりました。しかし、本日朝をもってラッピングでの運行は終了。今回は最後の勇姿をを見るべく乗ってきました。今回、改めて、車体だけではなく車内もドラえもんのイラストが多数あり本当に(ドラえもんの電車)そのものと思いました。無事に運行終了できて何よりです。
三百九十代目その2
 こちらは昨日撮影した都営バス100周年ラッピングバスです。ちなみに今回は旧都電カラーです。都営バス100周年記念ラッピングバス、中々撮影できずの状況でしたが、今回撮影してきました(ちなみに昨日はもう1台撮影)。本当に慌てての撮影でしたが、無事に?撮影できて良かったです。今回も全塗装撮影していこうと思いました。
三百八十九代目(2024.9.2〜2024.9.20)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先月の話です。先月12日、255系新宿わかしお号を撮影しました。255系、本年3月のダイヤ改正で引退予定でしたが、6月末まで定期列車で運用。まだ時間があると思いつつも、運行終了となってしまい、(乗れるときに乗っておけば良かった)と後悔しています。何とか最後に営業中の姿を見てくて新宿駅で撮影してきました。255系、自身が初めて乗ったJR型電車特急であり、非常に思い出のある車両です。255系、残るはビューさざなみ、ビューわかしおのみの活躍になりました。引退は残念ですが、最後まで何事もなく(個人的には隠れた復活を願っていますが…)走ってほしいと思います。
三百八十九代目その2
 こちらは先月30日に乗車・撮影したディズニーリゾートライン「東京ディズニーシー“ファンタジースプリングス”ライナー」ラッピング編成です。全体が青緑に覆われており、通常のディズニリゾートライナーには無いイメージです。同日は、昨日引退した初代車両(Type X)を狙ってディズニーリゾートラインに乗りに行きましたが、残念ながら乗車できずに終わりました(留置中の撮影はできましたが)。ディズニーランド、今回はパークの観光は無しでしたが、時間があるときはパークも観光したいと思いました。
三百八十八代目(2024.7.23〜2024.9.2)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先日(今月16日)ですが、上野駅でE657系青色編成を撮影しました。E657系フレッシュひたちリバイバルカラー、これで撮影はコンプリートです。E657系フレッシュひたちリバイバルカラー編成、緑色が最初に登場。後に4両だったオレンジを含め全色が登場。デビュー前は、違和感を感じましたが、いざ実物を見ると、先頭部が似ているデザイン故すんなり溶け込んだ印象でした。ひたちリバイバルカラー、近い将来は651系スーパーひたちカラーや、485系ひたちカラーも登場しても面白いのでは?とも思っています(こちらも見てみたい)。
三百八十八代目その2
 こちらは同日撮影できたE655系「和」です。E655系の撮影、全くの予想外でした。E655系、実に10年以上ぶりの撮影です。E655系、いつ見てもハイグレード感+遠い存在だと感じさせてくれます。E655系、こちらも機会があれば乗車してみたいです。
三百八十七代目(2024.7.17〜2024.7.23)
 皆さんこんばんは。スターライトです。カシオペア、昨日で運行開始から実に25年が経ちました。それを記念して、昨日、「カシオペア運行25周年号」が運行されました。往路はEF81 80号機の牽引でしたが、復路は95機が牽引でした(スターライトは上野到着時のみ撮影)。カシオペア、令和になってからは初の撮影ですが、客車列車が激減した今、機関車が牽引する姿を見ると、25年経過しようとも、堂々たる風格があり、輝いて見えました。カシオペア、一日でも長く活躍して欲しいと思いました。
三百八十七代目その2
 こちらはカハフからの撮影です。こちらは、カシオペアだけではなく、北斗星☆彡、エルムも表示しており、「また札幌から乗りたい!」と思いました。カシオペア、スターライトは過去2回札幌から乗車しましたが(1回目は台風で一ノ関で強制終了)、今思えば非常に贅沢な時間を過ごせました(できるものならまた味わいたい。「帰る」=「旅行の終わり」を感じさせなかった)。カシオペア、今は本州のみので運行ですが、北海道に行っていたときが一番カシオペアの魅力がありました(特に上野?青森はEF510が牽引時が最盛期に思えました)。カシオペア、北斗星☆彡、私のわがままですが、可能であればまた上野?札幌で運行して欲しいです。
三百八十六代目(2024.7.9〜2024.7.17)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先週ですが、ようやく都営バス100周年記念歴代デザインラッピングバスを撮影できました。今回のラッピングは全車AERO STARです(前回はオールERGA)。今回撮影した車両は1951年に登場したカラーリングです。このカラーから全車で統一されたカラーになりました。個人的には、古さもありますが、その分重厚さも感じます。旧塗装車、今回も是非ともコンプリートしたいです。
三百八十六代目その2
 こちらは同日撮影した、都営バス100周年記念ラッピング車です。こちらはたまたまの撮影です。余談ですが、本日からはみんくる25周年記念ラッピングバスも登場。都バス記念ラッピングバス、こちらもますます賑やかになります。こちらも撮影できたらと思います。
三百八十五代目(2024.7.3〜2024.7.9)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月末ですが、E493系East i Eを撮影。East i E、何気に初の撮影です。また、同日はマヤ50の連結もありました。事業用車、普段なかなか見る機会がないので、撮影できることが本当にチャンスだと思いました。また余談ですが、East i(在来線用)、間近で見ることもないので、車体も意外と小振りでした。
三百八十五代目その2
 こちらは1ヶ月半に乗車できた西武「GLAY 30th Anniversaty ラッピングトレイン」です。こちらは西武グループとGLAYデビュー30周年の記念で登場。思えばGLAYもデビュー30周年に、時の速さを感じます。しかし、GLAY、その古さは感じさせず、過去の曲を聴いても今でも癒されます。GLAYラッピング編成、今は終了しましたが、またどこかで登場して欲しいです。
三百八十四代目(2024.6. 9〜2024.7.3)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先月末ですが、北陸新幹線延伸区間に乗ってきました。北陸新幹線延伸区間、今回金沢〜敦賀間と、福井県がメインです。今回の延伸区間、利便性の点(特に関西方面)からは「?」の声もあり、また、敦賀〜東京間は米原経由が早い時間帯があるもの事実です。しかし、敦賀・福井から首都圏まで乗り換えなし移動できるメリットは大きいです。今回、「首都圏と福井・敦賀が繋がった!」実感を大いに感じることができました。午後は、並行在来線は福井・富山の路面電車に乗車。北陸、改めて路面電車の街と実感できました(個人的には金沢こそ走ってほしいと思いました)。また、北陸地方、本年元旦に地震があり、復興等で大変ですが、この新幹線延伸が復興の起爆剤になって欲しいと改めて思いました。
三百八十四代目その2
 こちらは同日朝にたまたま撮影できたE3系L65編成つばさリバイバルカラー編成です。まさかこのタイミングで撮影できるとは思いませんでした。つばさ色、E3系は個人的にもこの塗装が好きです(正直「古い」感じがしないです)。また、つばさ121号はブレーキの関係で東京〜福島間はE2系が併結しており、こちらからも「懐かしさ」を感じることができました。
三百八十三代目(2024.5.15〜2024.6.9)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先週ですが、西武2000系2色塗り(黄色と茶色)旧塗装ラッピング編成に乗車しました。ラッピングは先頭部だけですが(個人的には全体に施して欲しいですが、最近はそれが流行?)、先頭部だけでも懐かしさ、温もりが伝わってきました。また、練馬ではスターレイルラッピング編成とも並びました。西武池袋線、改めてラッピングに賑やかな路線だと思えました。
三百八十三代目その2
 こちらは約2ヶ月前に帰省した際に撮影できた青い森鉄道11ぴきのねこラッピング編成です。11ぴきのねこ、作者の馬場のぼるさんが青森県三戸町の出身ということで登場。また、実際見てみると可愛さが伝わってきました。ちなみに11ぴきのねこ、地元の南部バスでもラッピングバスを走らせています。話は変わりますが、このタイミングで初めて青い森703系も撮影できました。
三百八十二代目(2024.5.2〜2024.5.15)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月30日ですが、スターライトも遂に、E261系「サフィール踊り子」号に乗ってきました(今回はプレミアムグリーン車に乗車!)。サフィール踊り子、2020年春ダイヤ改正で251系スーパービュー踊り子を置き換えてデビュー。サフィール、サファイヤを意味するフランス語。E261系、二階建て車両こそないものの、全車グリーン席以上で、食堂車も連結されており、スーパービュー踊り子よりも数段グレードアップ、いや、「高級」と言っていい車内、移動時間です。実際に乗車して、JR版しかまぜ、プレミアムグリーン車に至っては在来線版グランクラスでした。また、今回は食堂車も利用。お金は掛かっても、普通のグリーン車では味わえない本当に贅沢な時間を過ごせました(本当に下田まで行って乗った価値があった思いました)。同時に、他社でも同様な列車が登場して欲しいと思いました。個人的には、値は張るものの、本当におススメです!伊豆に行く際、是非とも乗車してみてはいかがでしょうか!「サフィールに乗るためだけに伊豆に行った!」だけの価値はあります!
三百八十二代目その2
 こちらは同日乗車した209系B.B.BASEです。こちらも初めてです。B.B.BASE、実は自転車と一緒に乗車でき、サイクリングと鉄道の旅を同時に楽しめる列車として2018年1月にデビュー。今回は、一区間だけ指定席でで利用しました。車内は平日夜ということもあり、非常に空いていました。しかし、実際に乗車目的の人もちらほらいました。余談ですが、今回乗車した209系も1994年の製造と、実に30年選手です。209系自身も、ここまで長寿+観光列車になるとは思いもしなかったと思います。
三百八十一代目(2024.4.7〜2024.5.2)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先月ですが、「旅せよ平日! JR東日本たびキュン早割パス」を使って帰省+αをしてきました。今回は念願のH5系で帰省。H5系、E5系をベースにしつつも、紫帯の塗装や車内等に変化があり、また、ロゴマークは北海道をデザインとしており、どこか「E5系とはどこか違う」「北海道の新幹線」であり、「新函館北斗よりも先まで新幹線で行きたい!」と思わせてくれます。H5系、4編成製造されるも残念ながらH2編成は地震で既に廃車。現在3編成のみで、運用も少ないです。しかし、運用は固定されており、タイミングは比較的狙いやすいです。H5系、また機会があれば撮影、乗車できたらと思います。
三百八十一代目その2
 こちらは同日撮影、乗車した東京メトロ02系です。もう残り一編成、2000系も全編成登場しており、いつ引退してもおかしくない状況でした(3月のダイヤ改正後は運用に就いていたものの、3月一杯で引退)。中々タイミングが合わなかったのですが、キュンパス旅行中の東京駅の乗り換え時間で無理矢理ですが一区間乗ってきました。02系、個人的には「地下鉄」の第一印象の車両です(未だに丸ノ内線は02系イメージです)。02系、登場は1988年と、私よりも若いですが、思えば昭和の登場と、まさに昭和・平成・令和の三時代を生き抜いた車両です。02系、どうであれこの時期に乗れたことは良かったです。
三百八十代目(2024.3.15〜2024.4.7)
 皆さんこんばんは。スターライトです。昨日まで、「旅せよ平日! JR東日本たびキュン早割パス」を使って帰省+αをしてきました。こちらは今日で定期運行を終了する「Magical Dream Shinkansen」です(何とか間に合えて良かったです)。こちらはディズニーリゾート40周年を記念して登場。車体はディズニーラッピングを纏うだけでなく、車内広告、車内チャイムもオリジナルのチャイムを採用し、乗っているだけで夢の国に連れて行ってくれるのでは?と思ってしまいます(個人的にはまだまだ走って欲しいと思いますが…)。全く余談ですが、E2系、E3系L編成との併結運用も今日で終了。最後にこの一コマも撮れて良かったです。
三百八十代目その2
 こちらは今月上旬に乗車してきた255系しおさい号です。255系、実に23年振りの乗車です。255系、今日限りでしおさいから引退となります(元々は255系自体が今日で定期列車からの引退でしたが、改正後も京葉線特急では運転される予定です)。255系、しおさいでは最初で最後、また、自由席では最後の乗車になりました。255系、第一印象は海のリゾート地へ向かう特急のイメージで、非常に爽快かつ元気が出そうな車内です。また、自身が初めて乗車したJR型の特急電車も実は255系と、自身の特急電車のイメージを変えさせた車両でもあります。255系、個人的に運用延長は嬉しい限りであります。引退前にまた255系に乗車したいと思います。
三百七十九代目(2024.3.14〜2024.3.15)
 皆さんこんばんは。スターライトです。昨日今日ですが、「旅せよ平日! JR東日本たびキュン早割パス」を使って帰省+αをしてきました。帰省前に1回長野へ。長野駅では、長電バスの東急塗装バスを撮影。こちらは長電バスが東急バスと長野〜東京間の特急バスの運行60周年記念で登場。このカラーリングを見ることで、長電と東急の結びつきを実感します(余談だがこの車両自体が東急バスと錯覚しそうです)。
三百七十九代目その2
 こちらは同日乗車、撮影したしなの鉄道初代長野色です(今回たまたま乗れました)。初代長野色、自分は初めてでした。初代長野色、白地に緑と、JR初期らしいカラーリングであり、今思うとJRのイメージアップを感じさせてくれます。一方で、令和の今見ると逆に新鮮さ、斬新さを感じます。115系、元は国鉄車両。しなの鉄道では引退計画はもう決定しています。115系、末永く欲しいと同時に、リバイバル編成、ラッピング編成もが、であり、長野色とはまた登場したら追いかけたいと思います。
三百七十八代目(2024.3.12〜2024.3.14)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月ですが、スーパートレインスタンプラリーの移動にE653系国鉄色ゆのたび草津・四万に乗ってきました。車内はフレッシュひたちらしさがありましたが、国鉄色+JR型、不思議と「古さ」ではなく「斬新さ」を感じました。臨時列車、機会があればまた追いかけたいと思います。
三百七十八代目その2
 こちらは同日乗車した宇都宮ライトレールです。スーパートレインスタンプラリー参加途中ですが、寧ろこの日はライトレールがメインでした。宇都宮ライトレール、開業は去年の8月ですが、中々タイミングが合わず今の時期になりました。宇都宮ライトレール、実際に乗車して、都会と工場を結んでいますが、途中農地があったりと、今までのライトレールとは少し違うイメージです(これを機に各地でライトレールを開業して欲しいと思いました(笑))。今後は、宇都宮駅西側への延伸の話もありますが、開業の暁にはまた宇都宮に行きたいと思いました。
三百七十七代目(2024.2.29〜2024.3.12)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日ですが、明日で運転を終了するJR東海バスのAERO KINGを撮影してきました。見た感じ、明日引退するイメージはないです。国産二階建てバス、2010年に生産を終了(実に14年前)。今はアストロメガがJR各社を筆頭にで大活躍していますが、バスの王様といえば、やはり「AERO KING」です。AERO KING、完全引退前にもう一度乗ってみたいです。
三百七十七代目その2
 皆さんこんばんは。スターライトです。先週、E131系1000番台鶴見線に乗ってきました。しかし、この日のメインは205系1100番台鶴見線です。205系、もはや首都圏では、鶴見線と南武支線での活躍となり(しかもどちらも一編成のみ)、風前の灯火状態です。205系、自分の中では今でも「都会の通勤電車」です。205系激減に本当に時代の早さを感じます。
三百七十六代目(2024.2.27〜2024.2.29)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先週ですが、E657系フレッシュひたちリバイバルカラー(オレンジ編成)に乗車してきました。フレッシュひたちリバイバルカラー、違和感なく普通に溶け込んでいます。フレッシュひたちリバイバルカラー編成、残りは青だけになりましたが、こちらの方も是非とも追いかけたいです。
三百七十六代目その2
 こちらは今更?ですが、先週E131系1000番台鶴見線に乗ってきました。鶴見線、実に80年ぶりの新車投入と、今までの鶴見線のイメージが一気に変わりました。E131系、幅広車体がメインでしたが、今回はストレート車体。もしかして、「地下鉄に乗り入れるのでは?」のイメージもあります(笑)。
三百七十五代目(2024.1.27〜2024.2.27)
 皆さんこんにちは。スターライトです。遅くなりましたが、本年も宜しくお願い致します。先日ですが、成田空港へ行ってきました。復路はE259系成田エクスプレスに乗車しました(実に8年ぶり)。E259系、現在塗装変更を行っており、既に旧塗装も残り僅かになってしまいました。ちなみに現行塗装、個人的には「E259系」そのものをアピールしている塗装に思えます。また、今春からはしおさいでもE259系がデビュー。N‘EXのロゴも消されている編成も出ており、誤乗防止とはいえ、空港特急の特別感が薄れているように思えてしまいます。新塗装の登場もうれしい反面、個人的には旧塗装の方が空港特急らしさがあります。消滅までに、撮影できたらと思います。
三百七十五代目その2
 こちらは同日撮影できた京成スカイライナー「KENTY SKYLINER」です。京成王子を演じるSexy Zoneの中島健人さんがスカイライナーの車体にラッピングされており、どこか特別なスカイライナーに見えてしまいます。ちなみに、中島健人さんの放送も聞けます。余談ですが、デビューは成田スカイアクセス開業日と同じ7月17日(土)。京成スカイライナー、今回は撮影できませんでしたが、キャプテン翼のラッピング編成も登場。京成スカイライナー、賑やかさを改めて感じます。
三百七十四代目(2023.12.31〜2024.1.27)
 皆さんこんにちは。スターライトです。今年も今日で終わりですね。今月29日ですが、富士回遊に乗ってきました(今回二回目です)。富士回遊、コロナが5類になっての初の乗車ということもあり、観光客も多々乗っていました。同時に、これから臨時列車が増えて追いかけやすくなるのでは?と変な期待を持ってしまっています。また、まったく余談ですが、E257系も登場時とは全く用途が変わってしまい、時の進み具合にも早さを感じてしまいます。臨時列車、乗れる機会があればどんどん追いかけていこうと思いました。
三百七十四代目その2
 こちらは同日撮影したJR東海バス「ぴよりん号」です。今更?ですが撮影してきました。このバスがぴよりん12周年記念で運行。ぴよりん、調べると名古屋名物のスイーツで、高速バスにスイーツのイラストが描かれていると思うと、可愛さがあると同時に、いつか食べてみたいと思いました。
三百七十三代目(2023.12.30〜2023.12.31)
 皆さんこんばんは。スターライトです。今月4日ですが、相鉄線に乗ってきました。その際、おかいもの電車にも乗ってきました(現在は運転終了)。おかいもの電車、個人的には編成全体でやってほしかったです。しかし、前面を見ているだけでも懐かしい雰囲気が伝わってきました。
三百七十三代目その2
 こちらは今月28日の話です。小田急電鉄もころん号を撮影してきました。こちらも相鉄おかいもの電車と同じく前面のみのラッピングですが、もころんの可愛さが伝わってきます。
三百七十二代目(2023.11.25〜2023.12.30)
 皆さんこんばんは。スターライトです。一ヶ月前の話ですみません。先月、たまたまですが、立川バス富士重7E(J717)に乗ってきました。J717号車、デビューは98年と、実に四半世紀の活躍です。今日、富士重工がバス製造を撤退して早20年、ここ多摩で令和の時代に富士重工車に乗れること自体に少々驚きも感じます。J717号車、いつまで活躍できるかわかりませんが、1日でも長く活躍して欲しいです。
三百七十二代目その2
 こちらは先週の話です。今更?ですが、「西武有楽町線開通40周年記念車両」、乗ってきました。この黄色、営団7000系の黄色をモチーフにしているとのことですが、黄色の電車ゆえ「西武」らしさも感じます(むしろこちらの方が西武らしいです)。西武6000系、最初から黄色で登場していたらと思うと、どんな展開になっていたのか?正直気になります。
三百七十一代目(2023.10.22〜2023.11.25)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月末ですが、都営バスプリキュアラッピングバスに乗ってきました。プリキュアラッピング、映画「プリキュアオールスターズF」とのコラボ企画で登場。今回は前面からは撮影できませんでしたが、プリキュアラッピング、自身は初めて見たということもあり、新鮮さがありました。プリキュアラッピング、またどこかで撮影、乗車してみたいです。
三百七十一代目その2
 今月上旬、E127系南武支線に乗車しました。E127系、1995年に新潟地区に登場。しかし、現在は大半がえちごトキめき鉄道に譲渡され、この度2編成が205系を置き換えるために首都圏に上陸しました。E127系関東上陸、最初は驚きでしたが、いざ乗ってみると、違和感もなく、すっかり南武支線に溶け込んでいました。
三百七十代目(2023.9.20〜2023.10.22)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月、常磐線で土浦方面へ。この時、たまたまですが、E531系リバイバルカラー編成(10編成)を撮影。5両編成は過去に撮影済みですが、今回は、二階建てグリーン車もしっかりと赤帯塗装されており、リバイバルカラーであるものの、斬新な感じでした。
三百七十代目その2
 先月29日、先月末で休園になった青梅鉄道公園に行ってきました。青梅鉄道公園、なかなか行く機会はありませんでした。青梅鉄道公園、名前のとおり、博物館と言うよりは公園の要素が強くですが、展示車両だけではなく、ジオラマや資料の展示もありました。また、館内は少しレトロな雰囲気もありました(青梅だからと言う理由ではない)。営業再開は2026年となりますが、再開後も是非足を運んでみたいと思います。
三百六十九代目(2023.9.1〜2023.9.20)
 6月の話ですみません。関西に行ってきました。この時、叡電の「ひえい」に乗ってきました。叡電「ひえい」、登場から早5年が経過しますが、独特な楕円のフォルムが非常に大胆で、登場して5年を感じさせません。同時に、個人的な「京風」は感じないものの、どことなく雅な感じは伝わってきます。「ひえい」、皆さんも京都に足を運ばれた際には、是非乗車してみてはいかがでしょうか?
三百六十九代目その2
 こちらは同日京阪間で乗車したAシートです。Aシート、今回は223系改造車の乗車です。Aシート、普通車指定席ですが、JRが運営でかつ転換リクライニングシートということもあり、どことなく特急列車に乗っている感覚です。着席サービス、最近は各地で登場しており、楽しみが増えています(笑)。Aシート、本年3月のダイヤ改正で新車が投入されましたが、Aシート、これからのさらなる発展が楽しみです。
三百六十八代目(2023.7.28〜2023.9.1)
 皆さんこんばんは。スターライトです。先月末ですが、守谷方面へ。当日は、関東鉄道のキハ310形に乗車予定でしたが、つくばエクスプレス線で車両点検が発生したため、乗車は叶いませんでした。しかし、何とかキハ310形の姿の撮影は成功。本当に何とか?ですが撮影できました。
三百六十八代目その2
 こちらは同日撮影した宇都宮ライトレールです。宇都宮ライトレール、本年8月26日の開業に向け日々試運転が行われています。同時に、宇都宮駅東口、ライトレールの開業に伴い近未来的な街並みになりました。今回、宇都宮ライトレールを撮影して、開業が非常に待ち遠しくなりました。また、今夏はスペーシアXも営業運転を開始。この夏は栃木の鉄道にとって熱い夏になりそうです。
三百六十七代目(2023.6.27〜2023.7.28)
 皆さんこんばんは。スターライトです。昨日ですが、関西に行ってきました。今更?ですが、ハローキティ新幹線にも乗ってきました。ハローキティ新幹線、車体は白とピンクで、今までの新幹線には無いカラーリング、また、車内も所々にキャラクターが貼られており、ハローキティに興味が無くても楽しめます。今回は一区間だけの乗車でしたが、大勢の方々が記念撮影をしており、ハローキティの人気振りを実感するばかりです。ハローキティ新幹線、まさに観光列車、いや、観光地と言っても良いくらいです。機会があれば是非とも乗車してみては、いかがでしょうか?
三百六十七代目その2
 こちらは同日に乗車した京阪プレミアムカーです。今回は3000系です。京阪プレミアムカー、一般車がメインの京阪ということもあり、快適に移動できました。京都市内発着ということもあり、他のプレミアムカーにはない高貴な風格もありました(京風の音楽が流れる等)。京阪プレミアムカー、落ち着いて移動したい方にはお勧めです。
三百六十六代目(2023.6.22〜2023.6.27)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日ですが、久々に関西に行ってきました。途中、今月限りでキハ85系が定期運行を終了する関係で名古屋に寄り道。キハ85系、JR化後の登場といっても、早30年が経過。普通に考えて置き換えの時期でおかしくはないです。しかし、バブル期の風格は伝わってはくるものの、パワフルさ健在しており、「まだまだ活躍できる」力強さも伝わってきました。今日は平日朝、しかも雨天でしたが、キハ85系の姿を収めるファンの方も少なからずいました、また、今日は5両編成中4両が先頭車と、気動車らしい編成も特徴でした。また、乗務員からも、キハ85系の引退の案内放送があり、改めて「まもなく引退」することを実感しました。キハ85系、引退は間もなくですが、最後まで安全運行で引退して欲しいと思います。
三百六十六代目その2
 こちらは南紀の惜別乗車の袋に乗車した近鉄特急ひのとりです。ひのとり、従来の近鉄特急とは違うイメージで登場し、近鉄特急の革命を感じました。車内は両先頭車がプレミアムシートですが、実際乗ってみて、正直な感想はしまかぜ同様、私鉄版グランクラスそのものでした。ひのとり、今回は津から近鉄名古屋間と非常に短い時間でしたが、今度は是非とも名阪間で乗車したいと思いました(おそらくそれでも短いと感じてしまいそうですが…)。
三百六十五代目(2023.6.4〜2023.6.22)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先月16日ですが、西武線で営業運転を開始した「スタジオツアー東京 エクスプレス 」に乗ってきました(今回は珍しく営業運転開始日に乗車です)。 車体も車内もハリー・ポッターだらけで、ハリー・ポッターに興味が無くても釘付けになります。ハリー・ポッターミュージアム、開園はもう少し先ですが、池袋駅もリニューアルされ、西武豊島園線、まさに、「ハリー・ポッターミュージアムに行く電車・路線」そのものです(観光列車と言っても悪くないです)。
三百六十五代目その2
 こちらは先月8日にプラレールスタンプラリーで大宮まで足を運んだ際に乗車したE2系J66編成200系リバイバルカラー編成です(と言っても大宮〜東京間だけですが…)。200系リバイバルカラー、普通にE2系にも溶け込んでおり、まさに「東北新幹線!」そのもので、違和感はありません。また、チャイムはふるさとチャイムが流れ、今の魅力にはない東北旅行の楽しさも伝わってきました。今回は大宮〜東京間の乗車でしたが、機会があれば是非東北方面まで行ってみたいです。
三百六十四代目(2023.5.11〜2023.6.4)
 皆さんこんばんは。スターライトです。今月8日、プラレールスタンプラリーで都内を散策していました。この時、品川駅、東京駅でE657系フレッシュひたち緑編成を撮影しました。E657系リバイバルカラー編成、前回は赤色編成を撮影しましたが、E657系のデザイン故、違和感なく、フレッシュひたちカラーが溶け込んでいました。常磐線、E531系10編成でも赤電編成が登場し、リバイバルカラーで目が離せない路線?と化しています(笑)。
三百六十四代目その2
 またまたE657系の話ですみません。こちらは同日に撮影できたE657系黄色編成です。こちらは先月登場。こちらも違和感なく車体に溶け込んでいます。フレッシュひたちリバイバルカラー編成、残りは青とオレンジですが、こちらも登場した暁には撮影したいです。
三百六十三代目(2023.5.2〜2023.5.11)
 皆さんこんばんはは。スターライトです。約8年前の話ですみません。実写は3月で営業運転を終了してしまいましたが、2015年夏、スターライトも静岡鉄道1000形ちびまる子ちゃんラッピング編成に乗ってきました。ちびまる子ちゃんラッピング編成、車体にはちびまる子ちゃんのキャラクターが描かれており、ちびまる子ちゃんファンでなくても楽しめる車両です。同時に、現静岡市清水区(旧清水市)はちびまる子ちゃんの街であることを再認識できました。ちびまる子ちゃんラッピング編成、3000形でも登場していますが、時間があればこちらも乗車、撮影したいと思います。
三百六十三代目その2
 こちらは同日に乗車、撮影できた静岡鉄道1000形青帯リバイバル編成です。青帯リバイバル編成、オレンジがメインの静岡鉄道1000形電車からすると新鮮味があり、どことなくリバイバル感を感じさせないです。静岡鉄道、今は順次3000形に置き換えられていますが、近い将来、またリバイバルカラーが登場するのでは?と思っています(笑)。
三百六十二代目(2023.4.11〜2023.5.2)
 皆さんこんにちは。スターライトです。2月末の話ですみません。2月末ですが、スタンプラリーの関係で栃木方面へ。その時、たまたまですがE001系四季島を撮影。四季島、営業運転開始後は初の撮影になりました。四季島、改めて眺めてみると高貴な雰囲気が伝わってきます。改めて今の所縁は遠そうですが、チャンスがあれば乗車してみたいです(いつの話になるのか…)。
三百六十二代目その2
 こちらは3月中旬に乗車、撮影した西武2000系2069F、「西武鉄道創立110周年記念トレイン」です。デザインは、西武鉄道の前身である「武蔵野鉄道デハ5560形」のカラーリングですが、色合いから「阪急」、また、2両の2000系と併結した姿を「ポッキー」とも言われています(笑)。この塗装、自分も同様なことを感じてしまいました。リバイバルカラー編成、「昔」のデザインでも見たことがない人からすれば「斬新」に感じるところが好きです。
三百六十一代目(2023.3.29〜2023.4.11)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日、今月限りで引退する西東京バスの機関車バス青春号に乗ってきました。機関車バス、トレーラーバスであり、日本で唯一の牽引二種の効力を発揮できるバスでもあります。全く余談ですが、牽引二種免許、実は、スターライトも2日前に取得(何とか引退前に間に合って良かった…)!今回は牽引二種免許取得記念も兼ねて乗ってきました!機関車バス、遠くから見ると、機関車と客車が連結しているいるように見えます。客室は運転台とは完全に切り離されており、車内にいても客車列車に乗っている感覚になります。また、車内はレトロで、車掌が乗車しており、どこか懐かしさを感じます。今回、部品調達等が困難で3月31日で営業運転を終了となりなす。このバスの引退で牽引二種免許は必要な自動車は完全に消滅してしまいます(最近各地で導入されている連節バスはトレーラーバスに見えるが、車体を切り離せないため牽引免許は不要)。トレーラーバス、引退は残念です。将来、またどこかで復活してほしいです。
三百六十一代目その2
 こちらは先週金曜日の話です。先週金曜日(24日)、今月18日開業した東急新横浜線、相鉄新横浜線に乗ってきました。今回の直通運転、ただの東急と相鉄の直通運転ではないとつくづく思います。なお、今回の直通運転のメインは新幹線の駅の新横浜。今回の直通運転、関東の鉄道会社だけではなくJR西日本、阪急もPR、また、このダイヤ改正で新横浜始発の臨時のぞみ491号も登場。関西方面へのアクセスも向上した直通運転になったと思います。
三百六十代目(2023.3.16〜2023.3.29)
 皆さんこんばんは。スターライトです。本日は、明日で営業運転を終了する651系に乗ってきました。ちなみに、スワローあかぎでの乗車は初です。651系、明日終了ということで、多くのファンの方が撮影されていました。また、車内もファンの方が多く、まもなく引退することを改めて教えてくれている感じでした。また、余談ですが、上野駅停車中は無理矢理?ですが四季島とのツーショットも撮影。これはこれで良い思い出?になりました。651系、高崎線特急での登場は2014年春のダイヤ改正。9年の活躍で、個人的にはあまり長くない活躍だったように思えます(それよりも常磐線特急「スーパーひたち」でのイメージが未だに強い)。しかし、登場から早35年、所々に老朽化、また、懐かしさ?が目立ってきているのも事実です。651系、自分より年下の車両ということもあり、また、JR型の車両ということで、自分の中では未来の車両の認識があります。651系、明日も営業運転で活躍しますが、最後まで何事もなく引退してほしいと思います!
三百六十代目その2
 こちらは本日たまたま撮影できた西武「Moi!MOOMIN HANNOラッピングトレイン」です。所々にムーミン?キャラクターが描かれており、ムーミンファンでなくても見とれてしまう編成です。西武池袋線ムーミンだけでなくドラえもんの映画のタイアップ、そしてハリーポッターミュージアムと、キャラクターとのラッピングを楽しめる路線?と思えてしまいました(笑)。
三百五十九代目(2023.3.12〜2023.3.16)
 皆さんこんにちは。スターライトです。最近スタンプラリーがメインであまりネタを追いかけられていない状況です。その中でも懐かしのスタンプラリーで、E657系フレッシュひたちカラー(赤色編成)に乗車できました。フレッシュひたちのリバイバルカラー、E653系が常磐線系統から引退して早10年経過しますが、改めてフレッシュ感丸出しのカラーリングと思えます。フレッシュひたちカラー、5色全色リバイバルカラーで登場、是非とも全色撮影、乗車できたらと思います。まったく余談ですが、常磐線、E531系10両編成も赤電カラーで登場。常磐線、ますますリバイバルカラーで賑やかになると思いました(笑)。
三百五十九代目その2
 こちらは先月27日、フレッシュひたちカラーで東京駅に上陸後、東京駅前で撮影できたはとバスのエクリプスジェミニ3です。エクリプスジェミニ3、はとバスで2020年に営業運転を開始したイギリス製のオープントップの二階建てバスです。二階建てバス、今日の導入はアストロメガばかりで、アストロメガが珍しくなくなりつつありますが、こちらは現時点では1台だけの導入、しかも後輪1軸と、今までの二階建てバスのイメージを覆してくれる存在です。エクリプスジェミニ3,今度は是非とも乗車したいです。
三百五十八代目(2023.2.1〜2023.3.12)
 皆さんこんにちは。スターライトです。中々更新できずすみません。今年ももう2月になってしまいました。遅くなりましたが、本年も宜しくお願い致します。先月23日、次回のダイヤ改正で定期運用を終了する651系に乗ってきました。651系、登場はJR化直後と、実に登場から早35年経過しており、所々で「昔」を感じさせます。651系、思えば高崎線特急では9年ほどの活躍で、「もう引退?」と思ってしまいますが、常磐線時代の高速走行故、このタイミングでの引退になったのかもしれません。651系、引退まで一月半ありますが、また乗りに行けたらと思います。
三百五十八代目その2
 こちらは先月30日に乗車したE257系「わかしお・さざなみ50周年ラッピング車両」編成です。車体だけではなく、車内にも記念ポスターが掲出されており、まさに「わかしお・さざなみ50周年ラッピング車両」でした。こちらも来月中旬までの運行ですが、何とか撮影・乗車できて一安心です。
三百五十七代目(2022.12.31〜2023.2.1)
 皆さんこんばんは。スターライトです。中々更新できずすみません。気が付いたら大みそかになってしまいました。今月16日、「東京都のすみっこ大田区で10周年お祝いキャンペーン」で登場した「すみっこなかま号」に乗車してきました。翌日が運行終了ということで、本当にぎりぎりの撮影、乗車になりました(しかも楽しんだのは都営浅草線内)。すみっこなかま号、車内外にはすみっコぐらしの仲間がラッピングされており、見ていて楽しめました。
三百五十七代目その2
 こちらは今月27日に東急田園都市線内でたまたま撮影できたTOQ−iです。TOQ−i、恐らく初めての撮影です。事業用車、普段はなかなか見ることができません。しかし、ドクターイエロー同様、見ることができると本当に気分が良いものです。最後に、本年はありがとうございました。また来年も宜しくお願い致します。
三百五十六代目(2022.11.2〜2022.12.31)
 皆さんこんばんは。スターライトです。9月末、キハ281系が定期運用から引退。先月22日、23日には最後のスーパー北斗として運転されました。キハ281系、試作車が1992年に登場。1994年3月1日からスーパー北斗として営業運転を開始しました。キハ281系、JR北海道初の振り子式ディーゼルカーだけではなく、初のワンハンドルマスコン等、今でも「最新鋭」と言っても過言ではない性能をもっています。スーパー北斗、デザインはシンプルでありながらも、北海道らしさがあり、「特急列車」のカッコよさはあり、まさに道南のスーパースターそのものです!特に、札幌〜函館間を2時間59分で結び、ディーゼルカーでありながら、表定速度は在来線特急列車日本一と、「ディーゼルカーは電車よりも遅い」事実を覆したことは、今思えば思うほど当時のJR北海道の意気込みを実感させられるばかりです(個人的には当時のJR北海道の意気込みをまた見てみたいですが…)。キハ281系スーパー北斗、自身も何度か乗車しましたが、この車両を見ただけで「北海道に上陸した!」ことを実感でき、乗っているだけでワクワクできました。話は変わりますが、「新選組」のラッピングもありました。しかし、相次ぐ事故により、最高速度の120Km/hの減速運転、また、キハ183系が北斗から引退したことにより、「北斗」への変更等と、最近は陰りを見せる話題が多かった気がします。キハ281系、引退直前に乗れなかったことは残念でしたが、自分の中では永遠のスーパースターであります。キハ281系に一番ふさわしい列車名がスーパー北斗であり、スーパー北斗に一番ふさわしい車両がキハ281系だと思います。最後に、

「ありがとう、キハ281系、スーパー北斗!」
三百五十六代目その2
 先日ですが、東横線5050系4000形にもQシートが組み込まれ、営業運転でもデビューしました(現時点ではロングシートモードのみですが)。車体は真っ赤で、大井町線でデビューした車両よりも目立つイメージがあります。東横線Qシート、早速一区間だけ乗ってきましたが、非常に快適で、早く座席指定列車でもデビューして欲しいと思いました。
三百五十五代目(2022.10.7〜2022.11.2)
 皆さんこんにちは。スターライトです。こちらは8月18日、千葉方面に行ったときにタイミング良く乗ることができた京成3600形旧塗装編成です。この塗装は1993年以来の登場でありますが、個人的には逆に新鮮です(青と赤、しかも今やオレンジ色に塗り替えられていく京成電鉄の車両が普通になった今、一瞬、京成?と思ってしまいます)。
三百五十五代目その2
 またまたリバイバルカラーの話です。こちらは8月29日、「東武東上線 夏休み電車スタンプラリー」参加の際、たまたま坂戸で撮影できた8000形旧塗装編成です。旧塗装編成、今の塗装にはない魅力があり、眺めていてその鉄道会社の魅力、新鮮さも伝わってきます。
三百五十四代目(2022.10.6〜2022.10.7)
 皆さんこんばんは。スターライトです。今月3日、今月4日で営業運転を終了した東京空港交通西日本車体工業(以下西工)スペースアローに乗ってきました。西工、スペースアロー、どちらも最終製造は10年以上前であり、東京空港交通に限らず、日を追うごとに西工、UDのバスが貴重な存在となっています。ちなみに、同日乗車した最後の一台となった「418−70455R2」車は、登場から15年活躍しており、本当に「お疲れさま!」と言いたくなります。西工、東北出身の自身にとってはあまり馴染みのない存在ですが、富士重工がバスの製造を終了後は日産ディーゼルは西工車体に集約、それを皮切りに東日本、更には北海道でも当たり前に西工車体のバスを見ることができるようになりました。特に東京空港交通の西工スペースアローは、個人的には首都圏で最も見ることができたネオロイヤルと言っても過言ではないです。西工車体、東京空港交通では引退しましたが、今も活躍している現役車両は一日でも末永く活躍して欲しいと思います。
三百五十四代目その2
 こちらは同日乗車した黒い山手線です。黒い山手線、鉄道開業150周年を機に1号機関車をイメージしてデビュー。実際に黒い山手線を撮影、乗車して、これはこれで「新鮮」を感じました。黒い山手線、本年12月31日まで活躍。皆さんも是非、撮影、乗車してみてはいかがでしょうか?
三百五十三代目(2022.9.7〜2022.10.6)
 皆さんこんばんは。スターライトです。8月27日のダイヤ改正で東京メトロ丸ノ内線(方南町支線を含む)で全列車6両編成での運転となり、8月26日で営業運転を終了する02系80番台(3両編成)に乗ってきました。02系3両編成、方南町支線のみでの活躍で、正直あまり馴染みがないのが事実です。02系3両編成、閉鎖的な地下駅のホームからでも全長が確認でき、その短さがわかります。また、黒いラインも特徴的で、丸ノ内線とは一味違う印象があります。なお、同日は平日にもかかわらず、大勢のファン、マニアが撮影に来ており、02系3両編成の最後の活躍を写真等に収めていました(中には一日中乗り通していた強者もいたほどです)。
三百五十三代目その2
 こちらは8月18日に撮影した新京成電鉄ふなっしートレインです。新京成開業75周年とふなっしー地上降臨10周年を記念したコラボレーション企画で登場。車体にはふなっしーのイラストが多々あり、ふなっしーファンでなくても楽しめる電車です。ふなっしートレイン、運転は年内までですが、機会があれば是非行かれてみてはいかがでしょうか!
三百五十二代目(2022.8.17〜2022.9.7)
 皆さんこんにちは。スターライトです。先月末より、遂に中央線でも二階建てグリーン車の試運転が開始されました。中央線グリーン車、今までのグリーン車のイメージとは大きく異なり(15年以上の車齢の差、両開きの扉、従来車のトイレの増設等)、また、工事の遅れ等もあり、本当に登場するのか?とも思っていましたが、いざ登場すると、普通に編成に溶け込んでいる感じでした。中央線グリーン車、営業運転、今から楽しみです。
三百五十二代目その2
 こちらは3月末に乗車したJRバス関東のムーミンバレーパークのラッピングバスです。ムーミンバレーパークラッピングバス、見ていてまさにムーミンバスで、ムーミンに興味の無い人でも楽しめます。また、この日は平日にも関わらず、バスの乗車率は高く、ムーミンバレーパークパークの人気を実感せずにはいられませんでした。ムーミンバレーパークラッピングバス、機会があれば皆さんも乗車してみてはいかがでしょうか!
三百五十一代目(2022.8.14〜2022.8.17)
 皆さんお久し振りです。スターライトです。今月11日より、都営新宿線が全列車10両かに伴い、8両編成の10−300形は営業運転が終了となりました。引退直前、せっかくなので乗ってきました。10−300形、登場は2004年と、まだ20年も経過していないですが、全列車10両編成化を機に8両編成は引退となります。正直、最近の都営交通の置き換えのペースは、舎人ライナーも含め、編成によってはJR東日本も驚くほどのハイペースに感じます。10−300形8両編成、正直まだまだ活躍できそうで、引退は少し(いやかなり)早いですが、今までお疲れ様でした。
三百五十一代目その2
 こちらは今月4日に乗車した東急こどもの国線うし電車です。うし電車、個人的には丑年の去年に乗りたかったです。うし電車、車内外が牛だらけで見ていて楽しいです。皆さんもこどもの国線に足を運んだ際は、是非乗車してみてはいかがでしょうか?


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