百代目(2011.7.30〜2011.9.11)
 約一ヶ月ぶりの更新です。8111F、8000系最後の丸型ライト編成であり、昔の東武らしさを感じさせてくれました。8000系、角型ライトはこれからも現役ですが、丸型ライトはこれで引退です。8111F、8000系最後の丸型ライト編成であり、これで東武らしい顔もひとつ消えると思いました。
百代目その2
 2011年7月9日、SL&ELみなかみ号が運転されましたので、短区間ながら私も乗ってきました。EF64−1001、今まではイベント列車での撮影機会はあったものの、実際に牽引している客車に乗車することは初めてである。改めてEF64−1001を地元で見ると非常に貫禄のある機関車であると実感できました。
九十九代目(2011.6.30〜2011.7.30)
 約二ヶ月ぶりの更新です。先日、京葉線から201系が姿を消すことで、京葉線に行ってきました。蘇我から海浜幕張まではE233系5000番台。E233系、今では京葉線でも当たり前に見ることができ、E233系の勢力拡大は速いと思いました。
九十九代目その2
 先日、京葉線から201系が姿を消すことで、京葉線に行ってきました。海浜幕張からはいよいよ本日のメインである201系。1684Y列車で海浜幕張から東京まで乗車しました。京葉線201系、関東最後の201系ということもあり、平日にもかかわらず多くのファンが撮影・乗車に来ていた。京葉線201系、JR東日本最後の201系であると同時に、京葉線最後の青い電車でもある。また、戸袋窓も現役で、乗っているだけで懐かしい車両に乗っている感じでした。201系、京葉線での活躍は10年程度と短い期間でしたが、今まで頑張ってくれたと思いました。
九十八代目(2011.4.30〜2011.6.30)
 昨日からGW、本日は新宿駅で485系きぬがわを撮影してきました。日光、きぬがわ号、4月16日からは253系に置き換わる予定でしたが、震災等の関係なのか?485系での運転でした。事情が事情であれ、485系が一日でも長く活躍していることには変わりありません。
九十八代目その2
 こちらは京王動物園線の7000系です。3月13日に6000系が引退、以降、最古参となる7000系が動物園線での活躍となります。6000系同様、動物公園のイラストがあり、動物園の電車と認識させてくれます。
九十七代目(2011.4.29〜2011.4.30)
 本日、上信電鉄でデキ(電気機関車)運行復活記念で臨時列車が運転されたので、高崎まで行ってきました。デキ、私は撮影のみでしたが、同じ電気機関車でも、凸形の特徴あるデザインで、JR型にはない魅力がありました。今回は電車を牽引していましたが、重連のためか、小型でも力強さを感じました。撮影させてくれた上信電鉄には感謝です。本当にありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
九十七代目その2
 上信電鉄でデキ(電気機関車)撮影後、ELレトロ横川号を撮影。こちらはJRの電気機関車のプッシュプルでしたが、一列車で二つの機関車を楽しむことができました。また、EF64 1001は初撮影でしたが、客車と一緒の茶色(登場時は新塗装の青色)で、リバイバルではないながらも、客車とマッチしていました。今回旧型客車を撮影して、ますます模型で再現したくなりました。
九十六代目(2011.4.19〜2011.4.29)
 こちらは2月の関西旅行で撮影した381系はんわライナーです。はんわライナー、先月の改正で引退しましたが、この日の前日撮影したやまとじライナーと同様、オリジナルのヘッドマークがあり、特急らしい風格を感じました。
九十六代目その2
 こちらは225系5000番台です。3月のダイヤ改正でより多くの運用に就くことになりました。2月の時点では限定運用でしたが、改正前に何とか撮影できて一安心です。今度は是非乗車したいと思いました。
九十五代目(2011.3.31〜2011.4.19)
 こちらは先月の関西旅行で撮影した南海こうや・りんかんです。今回はこうやが30000系、りんかんが11000系だったが、異系列が普通に連結する姿を(しかも30000系以外は1編成のみ)普通に見られるのも、南海高野線の特急列車のひとつの魅力であると思いました。
九十五代目その2
 またまた私鉄特急です。こちらは先月の関西旅行で乗車した近鉄22600系です。近鉄22600系、大阪難波〜近鉄奈良間で乗車しました。22600系、車体断面は22000系と大体一緒に見えたが、細かいところで差異が見られ、15年の差を感じました。ACEは短距離ながらも快適な移動空間を提供してくれました。
九十四代目(2011.3.21〜2011.3.31)
 先日、3月13日に引退した、京王6000系の最後の撮影・乗車をしてきました。京王6000系、多摩動物公園のラッピングがあるのはもちろん、京王最後の5ドア車でもあり、またひとつ5ドア車が消えました。京王6000系、動物園線は今回二度目の乗車となるが、やはり5ドア車となるとドア間が狭くなり、独特な感じを受けました。京王から6000系が営業運転から完全引退となると、世代交代を感じずにはいられませんでした。
九十四代目その2
 こちらは先月の関西旅行で乗車したキハ189系はまかぜです。隣は先日引退した485系雷鳥号です。キハ189系と485系のツーショット、2分間、かつ4ヶ月しか見ることができない並びでしたが、今となっては貴重な並びです。
九十三代目(2011.3.10〜2011.3.21)
 先日、大宮からの帰りは、485系きぬがわで新宿へ。485系、次回の改正では九州では定期運用から完全引退、雷鳥からも引退が決まっており、485系としての運用は残るはJR東日本のみとなる(例外でJR西日本での485系改造の183系の定期運用はまだあるが、こちらも近々置換え予定)。その485系も、東武直通の運用は来月15日で終了。これを気に今回大宮〜新宿と短区間ながら乗車してきました。東武直通485系、実質5年と少しだけの活躍でしたが、登場時は、2011年に485系都心で活躍していること、同時にまさかスペーシアが新宿で見れるとは思いもしませんでした。4月16日以降は253系1000番台に置き換えられますが、最後まで無事故で走行してほしいと思いました。同時に、12日のダイヤ改正後も現役で走行する485系が一日でも長く活躍してほしいと思いました。
九十三代目その2
 こちらは先月の関西旅行で乗車した225系です。神戸からの快速運用で三宮までの乗車でしたがは、本当に苦労が報われた気持ちになりました。車内は、223系を踏襲しつつも、321系同様、大型モニタも装備しており、まさに次世代の223系でした。225系、これからもっと活躍の場が増えるので、機会があるときはぜひ乗車したいです。また、TOMIXからは製品化の予告もあるので、こちらもしっかりとGETしていきたいです。
九十二代目(2011.3.5〜2011.3.10)
 本日、東北新幹線はやぶさ号が営業運転を開始しました。そのため、東京駅へ行ってきました。はやぶさ号、かつては東京と九州を結ぶ寝台特急で、2009年春の改正で廃止(その二年後、まさか北の新幹線で復活するとは当時は誰も思わなかったに違いない。)。そのはやぶさ号ですが、ついに本日、新青森まで営業運転することとなりました。いつかグランクラスで新青森まで乗ってみたいと思いました。なお、下り一番列車のはやぶさ1号(仙台発一番列車)は、U3編成、はやぶさ3号(新青森発一番列車)は、U2編成での運転でした。
九十二代目その2
 こちらは200系新幹線です。200系新幹線、東北新幹線開業時にデビューと同時にデビュー、来年で30年となります。E5系も営業運転を開始した今日では、引退も時間の問題となりました。今日は、せっかくの機会なので大宮までですが乗車してきました。久々に200系を楽しむことができました。
九十一代目(2011.3.4〜2011.3.5)
 先日(二月半ば)、関西旅行に行ってきました。大阪からは、485系雷鳥での京都まで行ってきました。485系、10数年前までは当たり前に存在していたが、今となっては希少価値そのもので、国鉄色が非常に新鮮に感じました。また、一号車のパノラマグリーン車は、今となっては国鉄色で全盛期の姿は感じにくいが、かつてはスーパー雷鳥、青さぎとして活躍していた同車を考えれば、国鉄型車両の大リニューアルの車両も引退の時代だとつくづく感じました。
九十一代目その2
 こちらは次回の春の改正で引退の381系やまとじライナーです。やまとじライナー、種別は快速であるものの、立派な行先幕、ヘッドマークがあり、特急らしさも感じました。
九十代目(2011.2.28〜2011.3.4)
 先日、品川駅で253系1000番台の展示があったので見に行ってきました。253系1000番台、もとは253系200番台、成田エクスプレスで活躍していた車両ですが、空港特急、貫通型の面影はなく、かつてのN’EXとは程遠い感じの塗装です。また、編成も一部組み換えられており、東武線の事情があるのか??ともふと思いました。253系1000番台、活躍まであと二カ月ですが、253系1000番台に乗って日光に行ってみたいとつくづく考えていたりもします。
九十代目その2
 昨日、京王多摩動物公園駅で京王6000系ありがとうフェスタが行われたので行ってきました。今回は京王6000系がホームに展示されているほか、京王レールパークや駅前でもイベントが行われていました。京王6000系は、もう少し営業運転をしますが(それでも残り時間は少ないですが)、時間があるときはまた乗りにいこうと考えています。
八十九代目(2011.2.15〜2011.2.28)
 1月25日、競馬場線の6000系に乗車してきました。京王6000系、京王初の20メートル4ドア車で、京王の車両を革新した車両である。登場時は高度経済成長期、おそらく京王を大きく変えた車両である。京王6000系、今では動物園線だけだが、こちらも引退までに乗車しに行きたい。
八十九代目その2
 こちらは1月30日に撮影した小田急5000形です。5000形、このときは10両編成でのさよなら運転でしたが、10両編成の迫力を感じずにはいられませんでした。こちらも京王6000系と同様、高度経済成長期に登場した車両で、この世代の車両が引退、これもひとつの時代の変化だと感じずにはいられませんでした。
八十八代目(2011.1.24〜2011.2.15)
 こちらは去年の8月に乗車した紀州鉄道キテツ1です。紀州鉄道、のどかな感じでした。また、車両は富士重工製のレールバスでしたが、車体上部や窓枠が、富士重工製のバスそのもので、富士重工製らしさを感じました。
八十八代目その2
 こちらは名古屋で偶然撮影した名古屋市営バスの旧塗装車です。本当の偶然の撮影で、雰囲気だけですが、独特な雰囲気があり、今の名古屋市営バスの塗装にはない新鮮味がありました。


八十七代目(2011.1.8〜2011.1.24)
 こちらは去年の8月に乗車したわかやま電鉄のおもちゃ電車です。おもちゃ電車、水戸岡鋭治先生のデザインで、かつて南海の車両だったという面影が全くなく、よくここまでリニューアルしたと感心しながら乗車していました。
八十七代目その2
 同じくわかやま電鉄のたま電車です。同じく水戸岡先生のデザインの車両ですが、同じくかつて南海の車両の面影は全くなく、非常にお洒落でした。また、終点の貴志駅は駅舎もリニューアルされ、九州に来たと錯覚しそうになりました。


八十六代目(2011.1.4〜2011.1.8)
 2011年になっても2010年の更新はまだまだです。こちらは去年の8月に新大阪で撮影した700系B編成です。700系B編成、私は高校の修学旅行の帰りに乗車しました。そのためか、700系B編成を見ると、ついつい高校の修学旅行を思い出します。
八十六代目その2
 こちらは阪神なんば線を走行する近鉄9820系です。阪神なんば線、2009年春に大阪ミナミと兵庫を結ぶ路線として開業しました。尼崎で近鉄電車、便利になったのと同時に、車両も賑やかになりました。


八十五代目(2011.1.1〜2011.1.4)
 新年明けましておめでとうございます。今年は、本日元旦より活動してきました。今年第一号のトップ写真は、東京都交通局の最新型のノンステAERO STAR(2010年導入)です。現行AERO STAR、ワンステベースであるためか、非常にアンバランスに感じます。しかし、車高は高いながらも、ノンステ塗装に違和感は感じません。
八十五代目その2
 こちらは小田急ロマンスカーEXEです。新年早々ロマンスカーに乗りたくなり、早速乗りました。ロマンスカー、身近に旅行気分を味わえ、かつ車両もバラエティー豊かで、また乗りたいと思わせてくれます(私は次どの車両に乗れるのか今から楽しみです)。


八十四代目(2010.12.29〜2011.1.1)
 おはようございます。こちらは先日乗車した千代田線直通のE233系2000番台です。千代田線、現在JR、メトロ両者ともに世代交代が進行しております。E233系2000番台、年内に何とか乗ることができました。
八十四代目その2
 こちらは東京メトロの16000系です。16000系、今年の秋にデビューし、なかなか乗る機会には恵まれませんでしたが(見かけることはありましたが…)、ついに乗ることができました。今年の新車、今年のうちに乗ることができて、悔いなく2011年を迎えることができそうです(E233系5000番台は…、)。


八十三代目(2010.12.24〜2010.12.29)
 こんばんは。まだ夏休みのことが未編集だったのでその報告です。こちらは今夏京阪で展示された京阪ミュージアムトレインです。京阪ミュージアムトレイン、開業100周年記念事業での展示ですが、車内は京阪の歴史が凝縮されており、少なからず京阪の歴史を知ることができました。京阪ミュージアムトレイン、このような列車が京阪以外からも登場することも楽しみです。
八十三代目その2
 こちらは923形ドクターイエローT5編成です。ドクターイエロー、普段は見ることができず(検測車両のため)、見ることができたときは「ついに見れた!」という感じでした。ドクターイエロー、ファンに限らずカメラを向けており、人気の高さを実感しました。


八十二代目(2010.12.17〜2010.12.24)
 こんばんは。まだ夏休みのことが未編集だったのでその報告です。夏休み、はまかぜ乗車後、一区間だけですが100系こだまに乗車してきました。小生、100系は初乗車でしたが、元グリーン車のシートで、一区間の移動でしたが、非常に快適に移動することができました。100系新幹線、私が子供の頃は二階建車両もあり、憧れの存在でしたが(当時はまだ300系もなかった)、今では山陽新幹線最古参の車両となり、来春引退します。これも時代の変化だと、つくづく感じました。
八十二代目その2
 こちらは500系V編成こだまです。500系、戦闘機のようなデザインで、日本で始めて時速300q/hで営業運転を始めた車両です。W編成時代はのぞみ専用でしたが、N700系が登場してからは次第に短編成化改造され、こだま運用の車両になりました。個人的にはV編成は、短編成化され、パンタグラフも改造され、無残な姿ではありますが、500系のイメージである先頭部は健在で、他の新幹線よりもスピード感があり、格好良さはナンバー1です。


八十一代目(2010.12.8〜2010.12.17)
 こんばんは。先日青森に帰省しました。往路はあけぼの号を利用しました。上野から長岡まではEF64 1052が牽引していました。自分は個室利用でしたが、非常に楽しい時間を過ごすことができました。寝台列車、今や希少価値ですが、また乗りたいと思いました。
八十一代目その2
 こちらは長岡からの牽引機のEF81 137です。かつては上野から青森までEF81の牽引でしたが、現在では上野〜長岡間はEF64 1000番台になりました。一つの列車で二つの牽引機を楽しむことができる、これも客車列車の楽しみの一つです。


八十代目(2010.12.5〜2010.12.8)
 先日、あけぼの号ソロで青森に帰省しました。本来ですとあけぼの号をトップにしたいのですが、その前にこちらの二枚をどうぞ。まずは11月23日に上野駅13番線に停車していた583系団体列車です。583系、いまではきたぐにだけとなり、JR東日本車はイベント等が主となりましたが、上野駅で583系を見たときは思わずかつての姿を想像させてくれました。
八十代目その2
 こちらは青森駅で撮影したリゾートあすなろ号です。運良く試運転時と重なり、その姿を一足早く見ることができました。リゾートあすなろ号、私も次回は是非乗車したいと考えています。


七十九代目(2010.11.19〜2010.12.5)
 先日、長野に行ってきました。18日朝、長野駅でしなの鉄道169系(湘南色)を撮影してきました。169系湘南色、しなのサンライズ号での折り返し運用での乗車で、実際に乗車することはできませんでしたが(その前の6両には乗車可能)、かつては169系の長大編成が当たり前だったので(もちろん湘南色で)、9両編成の姿には迫力がありました。湘南色編成が先頭ということもあり、その迫力を一層引き出してくれました。
七十九代目その2
 同じく長野での報告です。リゾートびゅーふるさと号に乗車してきました。HB−E300形ハイブリッド車のためか、音は非常に静かで、まさに電車そのものでした。また、車内からの眺めは良く、非常に快適で、松本まででしたが、有意義な時間を過ごすことができました。その後松本電鉄、松本城を観光し、しなので長野まで戻りました。


七十八代目(2010.11.12〜2010.11.19)
 こちらは西武多摩川線101系「秋」編成です。西武といえば黄色い電車ですが、こちらは白一色です。各所に四季を感じさせてくれるイラストがあり、白一色ながらも飽きずにいられます。
七十八代目その2
 こちらはこのときのメインの西武旧101系です。西武101系、新編成はまだまだ活躍しますが、旧編成はこれで引退します。その最後の姿を先日(7日)に見てきました。旧101系、上の行き先表示が大きく目立っており、非常に個性のあるデザインです。そして黄色い塗装、西武旧101系がいかに西武らしいデザインかを実感することができました。



七十七代目(2010.11.6〜2010.11.12)
 こんばんは。こちらは夏休み、関西方面・北近畿方面の旅行で撮影してきた183系文殊です。文殊には乗車していませんが、車内、外観、いずれも485系そのもので、485系に乗っている感覚でした(485系の直流機器を降ろして183系になった車両なので…)。183系700・800番台乗車、実は今回の旅行のメインでもありました。183系、元485系ということもあり、来春からは287系に置き換えられますが、新旧どちらも特急らしいデザインで、新車の登場も楽しみであります。なお、天橋立からの帰りは、同形式を利用した快速列車でしたが、非常に快適な復路になりました。
七十七代目その2
 こちらは同じく同旅行で撮影してきたキハ181系はまかぜです。キハ181系はまかぜ、本日引退することになりましたが、JRになって23年、これまでがんばってくれたと思いました。これからはキハ189系が同列車として活躍してくれますが、181系の時代があったことを忘れないでいきたいです。


七十六代目(2010.10.29〜2010.11.6)
 こんばんは。夏休み、関西方面・北近畿に旅行に行ってきました。こちらはKTR001形タンゴエクスプローラーです。ハイデッカー構造で、非常に眺めのいい車両で、ずっと乗っていたいと思いました。また、同時期に全車ハイデッカーの251系スーパービュー踊り子もデビューしているためか、1990年代前半の時代背景も感じることができました。ハイデッカー車両、非常に眺めがよく、また観光で乗車したいと思いました。
七十六代目その2
 こちらは同じくKTRのKTR8000形タンゴディスカバリーです。こちらは2両編成で、タンゴエクスプローラーよりもシンプルな設計ですが、使い勝手がよく、また、少なからず前面展望もでき、楽しい旅行をすることができました。ちなみにKTR8000形乗車後、天橋立を観光しました。


七十五代目(2010.10.19〜2010.10.29)
 こんばんは。夏休み、関西方面に旅行に行きましたが、途中富山に寄り、今春デビューしたサントラムに乗車してきました。富山、ポートラム、セントラムと新しい路面電車が続々登場しており、非常に交通が便利な街であることをつくづく実感します(バスも同様に)。サントラム、ポートラム等と車両の構造は違い、車両の新鮮味がありました。富山、数年後には新幹線も開業し、これからの発展が非常に楽しみな都市です。
七十五代目その2
 こちらは富山で撮影したキハ58です。キハ58、今春に乗車し、もう見ることはないと思っていましたが、運良く撮影できました。今回は日中ということもあり、前回以上にいい写真を撮ることができました。キハ58、本当に珍しい存在となった現在、一日でも長く活躍してほしいと思います。


七十四代目(2010.10.18〜2010.10.19)
 10月16日、はつかり号が583系で上野から青森まで運転された。583系、上野方はイラスト入りのヘッドマークで、6両と短いながらもがはつかりらしさを実感できた。あと一カ月半で新青森まで新幹線が開業し、東京から青森市まで昼行列車で行くことができるようになり、新たな時代に入るが、かつては在来線で青森まで昼行列車が走っていたことを忘れずにしていきたい。
七十四代目その2
 こちらは8月に高崎から乗車したムーンライトえちご(右)です。あずさ色ということもあり、一瞬ムーンライト信州と錯覚しそうです。左には、今春から臨時列車になった急行能登です。どちらも今では珍しくなった夜行列車、国鉄型車両ですが、この並びを見ているだけで、旅情が沸いてきます。


七十三代目(2010.10.15〜2010.10.18)
 本日、日比谷公園にて鉄道フェスティバルの帰りに201系H7編成を運良く撮影。もう見れないと思いきや一区間も乗車することができ、短い時間ながらも201系を楽しむことができました。中央線201系、あと一週間で引退ですが、最後まで何事もなく頑張ってほしいと思いました。
七十三代目その2
 こちらは8月にググっとぐんま鉄道スタンプラリーで乗車した風鈴電車です。風鈴電車、車内に風鈴があり乗っているだけで非常に心地よい涼しさを味わえました。地方私鉄、私も何度も利用していますが、それぞれの個性を味わうことができ、大手にはない魅力・楽しさを感じることができました。


七十二代目(2010.9.28〜2010.10.15)
 こちらは2010年9月12日にググっとぐんま鉄道スタンプラリーで乗車してきたわたらせ渓谷鉄道のトロッコ列車です。トロッコ列車、解放的な車内で、風景も抜群でした。外からの風は非常に心地よく、爽やかでした。トロッコ列車、客車ということもあり、非常に楽しい時間をすごすことができました。
七十二代目その2
 こちらは先日撮影してきたさよなら中央線201系(H7編成)特別ツアー「初狩スイッチバック体験+甲府」の豊田到着時の写真です。今回は10両編成の運転でしたが、オレンジ一色の10両編成が改めて新鮮に見えました。中央線、E233系は非常に便利で先進的ですが、201系のオレンジ一色こそ、中央線らしいと改めて実感しました。


七十一代目(2010.9.20〜2010.9.28)
 2010年8月19日、私鉄特急スタンプラリーのため、所沢から池袋まで西武ニューレッドアロー(NRE)ちちぶ24号を利用しました。西武鉄道、普段は通勤型車両の利用ですが、いざ特急型車両を利用すると、非常に快適で、ゆったりと移動することができました。NRE、特急券代がかかるものの、その分快適に移動でき、また乗車したいと思いました。
七十一代目その2
 同じく私鉄特急スタンプラリーで乗車した東武スペーシアです。きぬ123号の乗車です。スペーシア、今回二度目の利用ですが、非常に快適で、重厚な高級感があり、前回同様東武の顔だと実感しました。今回は栃木までの利用でしたが、正直終点まで行きたかったです。東武スペーシア、今度はゆっくりと浅草から終点まで乗車したいです。


七十代目(2010.9.6〜2010.9.20)
 こちらは8月14日に撮影した川中島バスのAERO QUEENです。新宿長野線、今夏より長野行きのみ夜行便が設定されました。新宿から長野方面、今では新幹線で一時間半もかかりませんが、夜行といえばはかつて急行妙高も存在、東京から長野、近いようで夜行の需要もまだまだあると改めて実感しました。
七十代目その2
 こちらは私鉄特急スタンプラリーで乗車した小田急7000形LSEです。7000形LSE、全列車リニューアルされたものの、一編成が旧塗装に戻り、今となっては逆に新鮮さを感じます。移動中は、最後尾で流れる車窓を楽しみながら町田まで移動。誰にも邪魔されずに前面(後面)展望を楽しめるのも、ロマンスカーの魅力のひとつだと思いました。


六十九代目(2010.8.31〜2010.9.6)
 本日は銀河鉄道999in秩父のイベントがあり、SLを撮影しに秩父に行ってきました。SL、機関車はC58 363であるが、SLの走行シーン、いつ見ても迫力・風格があり、今回もその魅力を感じた。SL、客車はパレオエクスプレス編成だったが、999のヘッドマークが特別な存在に思えた。今回SLを撮影して、今度は乗車したいと思った。
六十九代目その2
 こちらは西武秩父駅に展示されていた西武鉄道3000系「銀河鉄道999」デザイン電車です。この電車は、銀河鉄道999のキャラクター等がデザインされており、銀河鉄動999の雰囲気を実感することができた。


六十八代目(2010.8.27〜2010.8.31)
 こちらは先月、銀座松屋の鉄道模型ショーの帰りに撮影した新京成800形です。京成800形、このときはさよなら運転で大勢のファンが乗車していました。新京成、京成グループの会社ではありますが、比較的個性的な車両が多いと感じます。その中でも、京成らしさが伝わる車両ではないかと思います。
六十八代目その2
 こちらは8月9日に高速バス撮影ついでに撮影した関東バス富士重7E3ドア車です。3ドア車、ノンステップバスが主流の今では珍しく、新宿の都心で見かけることができただけでもラッキーだと思いました。


六十七代目(2010.8.6〜2010.8.27)
 今年も夏休みに突入し、早8月も10日を迎えました。行楽シーズン、そして帰省シーズンにも突入します。と、い う こ と で…、昨日の夜は高速バスを撮影してきました。こちらは新宿高速BTで撮影したはかた号の西鉄AERO KINGです。はかた号のAERO KING、キングオブ夜行バスの車両だけあってか、まさに夜の王様そのものです。新宿高速BTからは全国各地に高速バスが発車しますが、やはりはかた号には特別な風格があります。なお、昨日は4台での運転でしたが、2号車・3号車がそれぞれ純正AERO QUEEN、4号車がネオロイヤルSD−T(2005年導入車)でした。
六十七代目その2
 こちらは浜松町BTで撮影したノクターン号です。ノクターン号、この日は9号車まであり、盛況ぶりを実感できました。弘南バスは、新型SELEGAも応援につき、夜行バスの大改革をした路線の風格を感じることができました。また、この日は7号車に新型AERO QUEEN(写真の車両)が充当され、やっぱりふそうが一番だと実感できたと同時に、改めてAERO QUEENが夜の女王様そのものだと思いました。新型AERO QUEEN、最近では弘南バスでも導入しノクターンでの運用を開始しました。ノクターン号の盛況ぶり、ツアーバスに負けずに続いてほしいと思いました。


六十六代目(2010.8.6〜2010.8.10)
 7月17日に成田スカイアクセスが開通。同時にAE形スカイライナーがデビューしました。ということで、昨日(18日)に早速乗ってきました。新型スカイライナー、山本寛斎さんがデザインした車両で、非常に快適で、広々としていました。また、車内はどことなく名鉄2000系ミュースカイのような雰囲気でした。新AE形、これからの空港アクセス特急としての活躍が期待されます。
六十六代目その2
 こちらは復路に成田空港から乗車したE259系成田エクスプレスです。今回もグリーン車に乗車しました。新型N’EX、初代N’EX登場より20年近く経過しているのか、その進化を肌で感じることができました。グリーン車、2+2列シートで狭さは否めないものの、非常に快適に移動することができました。速度の面では京成に劣るものの、都内各所に乗り換えなしで移動できるメリットは京成にはなく、これからの空港アクセスがより楽しみになりました。


六十五代目(2010.7.17〜2010.8.6)
 皆さんこんばんは。こちらは3月の卒業旅行で乗車した京成スカイライナーです。京成スカイライナー、本日開業した成田スカイアクセスで、第一線は退いたものの、今まで京成の空港アクセスで活躍していました。AE100形スカイライナー、私は一度きりの乗車でしたが、普段通らないルートでの空港アクセス、新鮮さを感じずにはいられませんでした。
六十五代目その2
 成田からの復路は253系成田エクスプレスです。253系、今回で3回目の乗車、グリーン車は初めての乗車(グリーン座席に関していえば二度目の乗車)でした。非常に快適で、東京はすぐでした。253系成田エクスレス、AE100形スカイライナーも同様ですが、どちらも私より年下です。まだまだ第一線で活躍できそうな感じでした。


六十四代目(2010.7.15〜2010.7.17)
 皆さんおはようございます。こちらは3月の卒業旅行で高山本線で乗車したキハ58です。キハ58、各地で国鉄色が復活している中、高岡色に乗ることができ、その地方らしさを味わうことができました。キハ58、いや急行型自体が全国で珍しくなっている時代ですが、その独特の雰囲気が温もり、魅力を感じさせてくれました。引退まで元気に活躍してほしいと思いました。
六十四代目その2
 こちらは同じく卒業旅行で撮影した能登・北陸です。引退ダイヤ改正前ということもあり、多くのファンが金沢駅でこのツーショットを撮影しに来ていました。JR型が主流のこの時代、貫禄ある国鉄型がこう並ぶシーンも貴重なものであり、JR型にはない魅力・迫力があります。また、北陸のEF81は両連結器の141号機であり、これもこれで運がいいと思いました。


六十三代目(2010.7.14〜2010.7.15)
 皆さんおはようございます。こちらは3月の卒業旅行で高山本線で乗車したキハ58です。キハ58、各地で国鉄色が復活している中、高岡色に乗ることができ、その地方らしさを味わうことができました。キハ58、いや急行型自体が全国で珍しくなっている時代ですが、その独特の雰囲気が温もり、魅力を感じさせてくれました。引退まで元気に活躍してほしいと思いました。
六十三代目その2
 こちらは同じく卒業旅行で撮影した能登・北陸です。引退ダイヤ改正前ということもあり、多くのファンが金沢駅でこのツーショットを撮影しに来ていました。JR型が主流のこの時代、貫禄ある国鉄型がこう並ぶシーンも貴重なものであり、JR型にはない魅力・迫力があります。また、北陸のEF81は両連結器の141号機であり、これもこれで運がいいと思いました。


六十二代目(2010.7.13〜2010.7.14)
 こちらは先日(11日)に大船駅で展示されていた253系初代N’EXです。初代N’EX、成田エクスプレスでは先月の30日に引退し、全列車E259系に置き換えられましたが、253系、まだまだ使えそうな感じがしました。この編成は2002年増備の編成ですが(この編成は8年活躍)、253系、N’EXではわずか20年足らずの活躍でしたが、日本の空港アクセスには欠かせない特急電車でした。


六十一代目(2010.7.12〜2010.7.13)
 こちらは3月の卒業旅行で乗車してきた大糸線のキハ52です。引退間近ということもあり、多くのファンが乗車していました。また、私は地元のケーブルテレビに取材され、いい思い出を増やすことができました。キハ52、国鉄型車両の車内の温もりと、沿線の風景で、十二分にキハ52を楽しむことができました。
六十一代目その2
 こちらは富山地方鉄道市内環状線(セントラム)です。去年の冬に開通し、富山市内を反時計回りで走る路線ですが、富山市内を楽しめるだけではなく、富山城をバックにも写真を撮ることができました。セントラム、富山が進化していることを感じさせてくれました。同時に、お勧めの皆さんにもお勧めの路線だと思いました。


六十代目(2010.7.4〜2010.7.12)
 皆さんこんばんは。こちらは3月の卒業旅行で乗車してきた485系あいづライナーです。特急列車と同様のリクライニングシートが並ぶ車内ではあるものの、18きっぷで利用でき、郡山〜会津若松間の短い時間でしたが、景色もよく、非常に快適に移動することができました。
六十代目その2
 こちらはキハ8500系AIZUマウントエクスプレスです。今回は会津若松〜西若松間だけでしたが、正直このまま今回の終点である小出(この列車の終点は鬼怒川温泉)まで乗っていたかったです。所々に痛みはあるものの、引退するには早いと思いました(できればもっと活躍してほしかった)。今回が2回目の乗車ですが、かつての名古屋のスーパースターだけあってか、また乗車したいと思わせてくれました。


五十九代目(2010.6.28〜2010.7.4)
 皆さんこんばんは。6月25日よりカシオペアの牽引機がEF510−500番台になりました。初日は501号機でした。EF510−500、早くカシガマ+E26系は見てみたいのですが、星ガマでも十二分に満足してしまいました。星ガマ+E26系、そう長くはないのですが、寝台列車の新たな幕開けを感じました。
五十九代目その2
 こちらは6月7日の武蔵丘で開催された西武・電車フェスタ2010in武蔵丘検修場の写真です。西武鉄道、上京してからの利用ですが、やはり実際に乗ってみたり、体感することでより西武を知ることができました。


五十八代目(2010.6.24〜2010.6.28)
 2010年5月28日に新京成の企画の「松戸へ行こう!得々スタンプラリー」に行ってきました。そこで生まれて初めて新京成を利用しました。新京成、京成グループでありながら、京成とは一味違ったオリジナルな車両が多いのが正直な感想です。無事にスタンプも押すことができ、景品もGET出来て、非常に楽しい一日となりました。
五十八代目その2
 新京成に乗りに行く途中、高田馬場から東西線15000系に乗ったので、本当はこちらをトップに持ってきたかったのですが、帰りに千代田線を利用するとき、06系に乗車したのでこちらをトップに掲載します。06系、千代田線に1編成しか存在しない電車で、北綾瀬から綾瀬に戻るときに目撃。これは乗るしかないと考え、一時間待っての乗車。06系、外観は07系とほぼ変わらないものの、緑の帯、行先表示等を見て、06系を利用していることを実感しました(なお、写真は、折り返しの取手行の写真です)。


五十七代目(2010.6.22〜2010.6.24)
 こんばんは。こちらは一昨日撮影した201系「さよなら中央線201系(H4編成)ラストラン山梨 そして信州へ」です。いい写真は撮れなかったものの、松本まで行く201系H4編成を見ることができたことが非常にうれしい限りです。第二段はH7編成の企画もあり、そちらのほうも撮影できるときは撮影しに行きたいです。
五十七代目その2
 こちらは新型プレミアムドリーム号のAERO KINGです。プレミアムドリーム号、車内はスーパーシート、プレミアムシートどちらも非常に快適で、新型AERO KINGに揺られて大阪まで移動したいと思いました。


五十六代目(2010.6.19〜2010.6.22)
 こちらは先日撮影したカシオペア号です。EF81牽引の姿はあとわずかですが、今まで上野〜青森間で頑張ってくれたと思いました。EF510が牽引するカシオペアも今から楽しみですが、引退までEF81にも頑張ってほしいです。
五十六代目その2
 こちらは北斗星です。同じく牽引機がEF510に置き換えられます。北斗星、北に行く寝台列車として、赤い機関車ではあるものの、流星のマークが非常に印象的であり、北斗星=星釜のイメージが定着しています。EF510牽引になり、EF81は北斗星から引退するものの、北斗星、カシオペア両者EF510の牽引でこれからも頑張ってほしいです。


五十五代目(2010.6.14〜2010.6.19)
 こんばんは。先月22日に2010年JRおおみや鉄道ふれあいフェアに行ってきました。EF510、JR貨物だけではなくJR東日本でも導入されましたが、青いEF510を見て、寝台列車を牽引するにふさわしい塗装だと実感しました。同時に、寝台列車、末永く活躍してほしいと思いました。
五十五代目その2
 こちらはEF65 535 はやぶさです。はやぶさ、昨春までは九州方面の寝台列車として活躍していましたが、やはりはやぶさといったら九州方面の寝台列車のイメージが強いです。EF65にはやぶさのヘッドマーク、この姿を見ていると再び九州に行ってくれるのではないかと思ってしまいます。


五十四代目(2010.5.25〜2010.6.14)
 こんばんは。こちらは今月16日に撮影してきたさよなら中央線201系(H4 編成)高麗川・河辺です。201系、高麗川で見たのは初めてですが、201系のオレンジ一色の塗装の良さを改めて認識しました。


五十三代目(2010.5.1〜2010.5.25)
 こんにちは。こちらは3月暮れの帰省ついでに撮影した789系スーパー白鳥です。789系、北海道らしいデザインであり、かつ本州内で北海道の移動気分を味わえる列車で、私も非常に好きな列車です。789系、東北新幹線新青森延伸で、八戸で見ることができるのはそれまでですが、それまで頑張ってほしいと思いました。
五十三代目その2
 こちらは上京時に乗車したシリウス号国際興業GALAです。私自身、かつては八戸市民でありながら、シリウス号はこのときが初乗車でした。シリウス号GALA、非常に快適な座席でぐっすりと眠れました。


五十二代目(2010.4.13〜2010.5.1)
 こんばんは。先日(4月11日)、さよなら中央線201系特別ツアーを撮影してきました。中央線201系、2006年にE233系が登場する前までは当たり前の存在でしたが、今では非常に珍しい存在になりました。201系、オレンジ一色がどことなく温もりがあります。中央線201系、引退も間近ですが、特別ツアー、撮影できるときは撮影していきたいです。


五十一代目(2010.4.7〜2010.4.13)
 こんばんは。トップ写真も第50代を越え、今回で51代目のトップ写真となりました。今回のトップ写真は、先日(4月3日)、京葉線スタンプラリーに参加してきたときのものです。201系、中央線ではほとんどがE233系に置き換えられ、見ることができるだけでラッキーですが、こちらはまだ普通に見ることができます。青い201系、登場時は関西の201系を想像させてくれましたが、今や京葉線では馴染みのある存在です。その201系も、E233系に置き換えられてしまいますが、それまで京葉線で頑張ってもらいたいと思いました。
五十一代目その2
 こちらE331系です。E331系、完全連節車の通勤電車で、一編成しか存在しない非常に珍しい列車です(ある意味201系よりも貴重)。今回、京葉線で運用している所を目撃し、次いつ目撃できるかわからないので思い切って乗車しました。E331系、車内は普通の車両より短い以外にも多くの特徴がありました。京葉線、201系やE331系の存在(どちらも非常にレア)もあり、非常にバライティー豊かな路線だと実感しました。


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